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<description>絵と音楽とオレンジジュースが好き
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<title>タイトルなし</title>
<description> いつの日か君の人生をめちゃくちゃにした人間を消しに行こうよいまが全てじゃない過去も未来も含めて全てだ彼は被害者じゃない犠牲者でない加害者で、悪だよいま、彼に良いところがあったって昔のことは拭えないだろうその証拠に君は怯えてる俺が君と同じことを昔に受けていたら、君だって加害者を心から呪っていたと思う人を許すことなんてない表面で笑っていればいい君がなんと思おうと何年後かには必ず消してみせるよ気付いてる
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<![CDATA[ いつの日か君の人生をめちゃくちゃにした人間を消しに行こうよ<br />いまが全てじゃない<br />過去も未来も含めて全てだ<br />彼は被害者じゃない犠牲者でない加害者で、悪だよ<br />いま、彼に良いところがあったって昔のことは拭えないだろう<br />その証拠に君は怯えてる<br />俺が君と同じことを昔に受けていたら、君だって加害者を心から呪っていたと思う<br />人を許すことなんてない<br />表面で笑っていればいい<br />君がなんと思おうと何年後かには必ず消してみせるよ<br /><br />気付いてるでしょ、家族だって絶対じゃない<br />裏切るし、大切にしてくれないこともある<br />人間は変わらない、根本的なものは一貫している<br />愛情があったことは事実でも、暴力があったことも事実だ<br />だから、その二つは消えることなくその人間に眠ってる<br />いつかまた芽生えるよ<br />少しの愛情が芽生えていたって<br />もうひとつも芽生えてくるよ<br />僕には分かっている<br />君はその予兆とかも見ているに違いない<br />僕の心には、君の話を聞いた日から雨雲がかかっているかのようだ<br />家族は信じるものじゃない<br />理想は捨てたほうがいい<br />僕達と同じ人間でない限り、理想は実らない<br />だからずっと手を繋いでいたい<br />僕だけはちゃんと分かっているよ ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T06:24:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>[ ﾋﾛ ｲｰｴｰ [[ hiro_ea ]</dc:creator>
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<title>タイトルなし</title>
<description> 君の行動で僕の気持ちは変化していく僕だけ愛していても独りよがりなんて意味のないものだから僕は今回何も行動するつもりはない時間だけにまかせるつもりでいる君はたぶん行動は起こさないしやり方もわからないと思う運命なんて言い方は嫌いだけど、僕はこの先の運命に従うことにするいろんなことがどうだってよくなる愛情だって昨日より薄まっているいろんなものには責任がつきまとう君は、他人への干渉を理解しないといけないこ
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<![CDATA[ 君の行動で僕の気持ちは変化していく<br />僕だけ愛していても独りよがりなんて意味のないものだから<br />僕は今回何も行動するつもりはない<br />時間だけにまかせるつもりでいる<br />君はたぶん行動は起こさないしやり方もわからないと思う<br />運命なんて言い方は嫌いだけど、<br />僕はこの先の運命に従うことにする<br />いろんなことがどうだってよくなる<br />愛情だって昨日より薄まっている<br />いろんなものには責任がつきまとう<br />君は、他人への干渉を理解しないといけない<br />このままいけばきっと僕は君を愛さなくなるし<br />それでもいいと思う<br />君が動かないのも別にいいと思う<br /><br />君がいなくなってもいいのかと問われれば嫌だけど<br />君が僕を蔑ろにすることや<br />冷たい態度には耐えられない<br />だから僕は自分が傷つきたくないから<br />愛することを止めるし<br />時間の経過だけを慎重に見るつもりでいる<br /><br />どうでもいいよこんな感情<br />僕は君を愛しているのに<br />わからなくなる<br />さよならの準備だけをしとくよ ]]>
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<dc:date>2009-11-17T17:50:33+09:00</dc:date>
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<title>タイトルなし</title>
<description> 君と買ったサボテンに花が咲くのが待ち遠しい
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/s/h/0/sh0ck0ff/20091115222559.jpg" alt="20091115222559" align="left" border="0"><br clear="all">君と買ったサボテンに花が咲くのが待ち遠しい ]]>
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<dc:date>2009-11-15T22:26:02+09:00</dc:date>
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<title>タイトルなし</title>
<description> 自分ですら自分のことを馬鹿みたいに思ってる。もうどうだっていいんだろう。
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<![CDATA[ 自分ですら自分のことを馬鹿みたいに思ってる。<br />もうどうだっていいんだろう。 ]]>
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<dc:date>2009-11-14T14:20:38+09:00</dc:date>
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<title>人間って面白いものだ</title>
<description> 恋人の家族ですら僕は嫌っているんだな、って自覚すると、自分が滑稽にみえる。そこまで自分を追い詰めて、考えて生きていくなんて、馬鹿らしいことこの上ないのにね。気づかないフリだって出来たのに。滑稽だ。やっぱり僕は、恋人の友達は2、3人除いて、死んでくれてもいいくらい嫌いだし、身内にすら同じ感情を抱いてることに、さっき気づいた。別に自分の身内にすらこんな感情抱くから、大したことないのかもしれない。でも自覚
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<![CDATA[ 恋人の家族ですら僕は嫌っているんだな、って自覚すると、自分が滑稽にみえる。そこまで自分を追い詰めて、考えて生きていくなんて、馬鹿らしいことこの上ないのにね。気づかないフリだって出来たのに。滑稽だ。<br /><br /><br />やっぱり僕は、<br />恋人の友達は2、3人除いて、死んでくれてもいいくらい嫌いだし、<br />身内にすら同じ感情を抱いてることに、さっき気づいた。<br />別に自分の身内にすらこんな感情抱くから、大したことないのかもしれない。<br />でも自覚することで、何故だか悲しくなった。<br />こんなにも自分は狭くて、人間が嫌いなんだな、って。<br />きっと僕は何も許せない。<br />傷つけた人も、傷つけてきた人も。<br />みんな死んでしまったら、生きるのはすごく楽になるのに。<br />恋人だけと話をしていたい。<br />こんな心を持ってる僕に恋人はなんて思うんだろう、<br />なんて言うんだろう。<br />僕は恋人以外どうでもいいと思っている。<br />綺麗な人達は好きだけど。<br />汚い人間は、自分の目に汚く映る人間は、いらないんだ。 ]]>
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<dc:date>2009-11-14T14:20:00+09:00</dc:date>
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<title>タイトルなし</title>
<description> 暴力だとか、そういうものを自慢気に語ったりそれが当然であるかの様に振る舞う人間は嫌いだつまり俺は、俺の恋人の兄が嫌い何だろう同族嫌悪に似たものもあるんだろうけどどこかの分岐点で、はっきりと人種が分かれてる気がする昔の罪だとかを、俺は絶対に許せない狭い人間だしそういうものを許容する器量もない俺の思想を邪魔するなら、恋人ですら切り捨てると思う自分が、自分の思想に反する時は、きっと自殺するんだと思う自分
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<![CDATA[ 暴力だとか、そういうものを自慢気に語ったり<br />それが当然であるかの様に振る舞う人間は嫌いだ<br />つまり俺は、俺の恋人の兄が嫌い何だろう<br />同族嫌悪に似たものもあるんだろうけど<br />どこかの分岐点で、はっきりと人種が分かれてる気がする<br />昔の罪だとかを、俺は絶対に許せない狭い人間だし<br />そういうものを許容する器量もない<br />俺の思想を邪魔するなら、恋人ですら切り捨てると思う<br />自分が、自分の思想に反する時は、きっと自殺するんだと思う<br /><br />自分の思想<br />恋人<br />自分<br />の順番だと思う<br />俺は恋人を信じてるし、絶対に近いものだと確信してる<br />だけど、僕が嫌うものを擁護するときは、僕はきっと落胆するんだと思う<br />そんなことこの先ないと思うけども<br />彼女は優しいから、時々怖くなる ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T14:04:10+09:00</dc:date>
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<title>タイトルなし</title>
<description> 何回繰り返した曲か、と訪ねられれば笑いながら答える様に、何回繰り返した言葉だろう、と笑いながら、信号が赤色を伝える様に、僕は愛してる、を呟いた。遠くから投げた紙屑がゴミバケツに入れば喜ぶ様に、僕の持てる限りの現実からは青色の水彩が溢れてる。僕の見ていない所で、家の中の鏡は、今いったい何を映し出しているのか、そんな心持ちで椅子に座る。心に浮かぶのは、奥二重の天使と、一重の悪魔だった。とさかを付けた鶏
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<![CDATA[ 何回繰り返した曲か、と訪ねられれば笑いながら答える様に、何回繰り返した言葉だろう、と笑いながら、信号が赤色を伝える様に、僕は愛してる、を呟いた。<br />遠くから投げた紙屑がゴミバケツに入れば喜ぶ様に、僕の持てる限りの現実からは青色の水彩が溢れてる。<br />僕の見ていない所で、家の中の鏡は、今いったい何を映し出しているのか、そんな心持ちで椅子に座る。<br />心に浮かぶのは、奥二重の天使と、一重の悪魔だった。<br />とさかを付けた鶏が、息を切らして綱渡りをする。<br />鈴を鳴らしながら歩き回る子猫、ハンガーに掛けたばかりの今朝の体温。<br />夕方が染みるキツネ色のトーストを、かじりながら、<br />ため息を付く。<br />どうにもならない意見をコーヒーに溶かし、スプーンでかき混ぜる。<br /><br />空気はどうして透明何だろう。 ]]>
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<title>タイトルなし</title>
<description> 3ヵ月以上君と過ごして、君の感情や考え方を、少しもわかっていないわけない。ちゃんとわかっているこもある。僕の心にちゃんと預けてくれてる弱さとか、きちんと大切にしていたい。ぎゅっと抱き締めて、泣いていいよ、って。そうして君が泣き止んで、少し腫れた赤い目で僕を見上げるときに、好きだよって囁いて、キスをしていたい。
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<![CDATA[ 3ヵ月以上君と過ごして、君の感情や考え方を、少しもわかっていないわけない。<br />ちゃんとわかっているこもある。僕の心にちゃんと預けてくれてる弱さとか、きちんと大切にしていたい。<br />ぎゅっと抱き締めて、泣いていいよ、って。<br />そうして君が泣き止んで、少し腫れた赤い目で僕を見上げるときに、<br />好きだよって囁いて、キスをしていたい。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T21:06:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>[ ﾋﾛ ｲｰｴｰ [[ hiro_ea ]</dc:creator>
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<title>タイトルなし</title>
<description> 僕にとってほかの人間なんて、思想を僅かに分かち合える友達と呼べる人達でさえも、君と比べたらただの有機体でしかない君の存在が大きすぎて、壊されてしまわないか、冒されてしまわないかと危惧している昼食を食べる時間も昼休みも、休憩時間も、君を取り巻く君の友人達でさえ邪魔で仕方なく思う最近は、共有できる時間が少ないから、学校でも一緒に居たいだなんて思ってるそう思うと、時間の共有できる可能性のある時を、他の誰
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<![CDATA[ 僕にとってほかの人間なんて、思想を僅かに分かち合える友達と呼べる人達でさえも、君と比べたらただの有機体でしかない<br />君の存在が大きすぎて、壊されてしまわないか、冒されてしまわないかと危惧している<br />昼食を食べる時間も昼休みも、休憩時間も、君を取り巻く君の友人達でさえ邪魔で仕方なく思う<br />最近は、共有できる時間が少ないから、学校でも一緒に居たいだなんて思ってる<br />そう思うと、時間の共有できる可能性のある時を、他の誰かにとられるのがうざったい<br />所詮、僕は君以外の人間なんてどうだっていいと感じている<br />君の友人の中で好く人もいれば、嫌いになる人もいる<br />君はまだ自分を確立できていないようにも思うし、<br />ずっと平行な立場を守るスタンスが、君の確立した人格なのかもしれないとも思う<br />「とりま」とか、中学の時までの君ならつかわないような言葉を君が使うことも悲しい<br />現代人の作る言葉はどれも決まって軽率で、<br />綺麗な、大切な、言葉の感性を汚してる様にしか感じられない<br />君は何も拒まずに生きるから、知らないところで侵される一面もきっとあったはずに違いない<br />僕はその部分を甚だしく遺憾と悲しみで観てた<br />君が僕と同じ人間だと知ってしまった日から、<br />僕が公転でもするように、君の存在が中心になってしまっていた<br />真冬に扇風機でも浴びる様な気持ちになる時もあるけれど、<br />最近は、すごく愛しくなる。<br />君が僕のことを考えてくれてることや、<br />傷つくことと傷つけることを少しずつ理解してくれたから。<br />君の言葉一つで、僕は幸せにもなるし、君の行動や、心持ちで、僕は悲しくもなる。<br />君以上に大切な存在がなくて、<br />それ故に君が塗り替えられるのを恐れている。<br />最近の僕の思考の99パーセントが君のことで、残りは受験のことだ。<br />友達も、他のことも、どこかに消えてしまいそうだ。別にそれでいい。<br />君だけいてくれたらそれでもいい。<br /><br />昔からの意識と、<br />昔の好きだった人達のことを連ねた感性は、<br />現状ではまだ蕾の段階だろうか、<br />こんなにも汚い感性を、彼女は受け入れてくれてることに、<br />僕は情けなく思う<br />もっとさばさばしていて、自立していて<br />彼女が友達に誘われれば、理由も問わずに笑顔でメールを返せる様になりたいとも思う<br />大学にいって、男友達ができれば遊びにいってもいいよ、って言える様になりたい。<br /><br />なりたかったけど、<br />僕が思い描いている世界は、<br />性欲と暴力とに満ちていて、<br />それらから免れたいがために、君を閉じ込めたり、<br />綺麗な箇所だけに視線を集めたりした<br />恐れている。<br />君は何も拒まないから、<br />ろくでもない人間が君に接触することを、<br />甚だ、心から恐れている。<br />あのゴミの様な国語の教師や<br />情欲と、自己だけで生きる、君に接触する女生徒達だって、<br />僕は死ねばいいとばかり思っている<br />汚い人間はいらないと思っていた<br />良い一面もあることは分かっているけれども、リスクの高すぎる行為だと理解した。<br />カジノで遊んでいることにすぎない<br />そんな危ない場所は取り壊してしまえばいい<br /><br />レイプや強盗、いじめとか暴力、そんなものに溢れている現実に恐怖しか抱けない<br />理想と現実の間を満たすものは一酸化炭素か何かで、<br />僕の理想は、そこに辿り着くまでには毒を帯びていく様だった<br /><br />君を束縛してしまいたい<br />大学にいってからも男と連絡はとって欲しくない<br />ずっと一緒の時間を過ごしたい<br />君以外との時間なんていらない<br />君以外との時間なんてほとんど無価値なものだ<br /><br />僕は今も、僕から溢れる意識に耐えられず、<br />言語では伝えられないのに、言語に置き換えて、<br />整理もつけられない感情を羅列している<br />何も届かないだろうし<br />何か変わるとも思えない<br />ただ恐怖と虚しさとでうちひしがれそうで、<br />蛍光灯の下で出口を塗りつぶしていた ]]>
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<dc:date>2009-10-25T00:56:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>[ ﾋﾛ ｲｰｴｰ [[ hiro_ea ]</dc:creator>
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<description> 僕の妄想にほんの一握りくらいの現実をふりかけてそれにラップをしてオーブンへ放り込むんだ目を開けた時には全てが終わっている空想と醤油漬けにされた受話器との現実が待っているだけみたいだったそうだった　いつにも増して寂しさが募る状況と僕の空想に近いサイダーの発情腐り落ちそうなビショップ、螺旋を描いて螺旋を描いて　自分の方向性を導けないままに　螺旋を描いて　落ちていくだから僕は　まるでCDの円盤に乗っかる宇
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<![CDATA[ 僕の妄想にほんの一握りくらいの現実をふりかけて<br />それにラップをしてオーブンへ放り込むんだ<br />目を開けた時には全てが終わっている空想と<br />醤油漬けにされた受話器との現実が待っているだけみたいだった<br />そうだった　いつにも増して寂しさが募る状況と<br />僕の空想に近いサイダーの発情<br />腐り落ちそうなビショップ、螺旋を描いて<br />螺旋を描いて　自分の方向性を導けないままに　螺旋を描いて　落ちていく<br />だから僕は　まるでCDの円盤に乗っかる宇宙人の心持ちで<br />心もとない不安を他所に滑空していくだけだった<br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-10-24T07:29:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>[ ﾋﾛ ｲｰｴｰ [[ hiro_ea ]</dc:creator>
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